リーダーとフォロワーの違いは、イノベーションを起こすかどうか

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【静岡ブランドを立ち上げみんなで前に進んでいく】 -13-2 三代目板金屋:山崎社長-     越境トーク第13弾は、 かつて徳川家康に、駿河の国(静岡県)に集められた鎧や刀の職人の技術と感性をルーツに、モノづくりに熱い情熱と技術で挑戦し続けている女性社長の山崎さんです。全3回の今日は第2話です。   […]

自分が方向を変えれば、新しい道はいくらでも拓ける

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【静岡ブランドを立ち上げみんなで前に進んでいく】 -13-1 三代目板金屋:山崎社長-   凄腕の女性起業家   越境トーク第13弾は、 かつて徳川家康に全国から駿河の国(静岡県)に集められた鎧や刀の職人=「金属の芸術家」と呼ばれた先人の技術と感性をルーツに、板金の可能性に挑み、次世代に引き継ぐために3代目板金 […]

ケーキと会話する

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【100年恋するウェディング】 -12-3セティボン:鈴木社長-   越境トーク第12弾は、 商標登録されている「100年恋するウェディング」をモットーに、記念日事業を展開しているグループ会社の社長さんのお話です。 オーナーパティシエでもある社長さんの作るバウムクーヘン「百年乃樹」、 そして著書「100年恋するウェディン […]

普段着で結婚式の申込に来たカップルを叱責した訳

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【100年恋するウェディング】 -12-2セティボン:鈴木社長-   越境トーク第12弾は、 商標登録されている「100年恋するウェディング」をモットーに、 記念日事業を展開しているグループ会社の社長さんのお話です。 オーナーパティシエでもある社長さんの作るバウムクーヘン「百年乃樹」 そして著書「100年恋するウェディン […]

結婚式は 「何のため?」 「誰のため?」

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【100年恋するウェディング】 -12-1セティボン:鈴木社長-   越境トーク第12弾は、 商標登録されている「100年恋するウェディング」をモットーに、 記念日事業として、ブライダル、レストラン、洋菓子事業を展開している 有限会社アニバーサリーの代表取締役社長であり、 洋菓子店「セティボン?」のオーナーパティシエの鈴 […]

常識 直観 頼るのはどっち!?

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【ジャパニーズクラフトウイスキーづくりへのこだわり】 -11-4ガイアフロー:中村社長-   越境トーク第11弾は、 「ジャパニーズクラフトウイスキーをコンセプトに、日本人のものづくりのDNAを感じさせるウイスキーを世界に送り出したい」という想いで、2016年に「ガイアフロー静岡蒸溜所」をつくられた社長さんのお話です。 […]

この地だからできるウイスキーへのこだわり

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【ジャパニーズクラフトウイスキーづくりへのこだわり】 -11-3ガイアフロー:中村社長-   越境トーク第11弾は、 「ジャパニーズクラフトウイスキーをコンセプトに、日本人のものづくりのDNAを感じさせるウイスキーを世界に送り出したい」という想いで、2016年に「ガイアフロー静岡蒸溜所」をつくられた社長さんのお話です。 […]

日本でのウイスキーづくり ~リスクとチャンスの捉え方~

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【ジャパニーズクラフトウイスキーづくりへのこだわり】 -11-2ガイアフロー:中村社長-     越境トーク第11弾は、 「ジャパニーズクラフトウイスキーをコンセプトに、日本人のものづくりのDNAを感じさせるウイスキーを世界に送り出したい」という想いで、2016年に「ガイアフロー静岡蒸溜所」をつくられた社長さん […]

オンリーワン まねのできない モノづくり

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【ジャパニーズクラフトウイスキーづくりへの「こだわり」】 -11-1ガイアフロー:中村社長-   越境トーク第11弾は、 酒造の経験がない異業種から、ウイスキー事業に参入、2012年にガイアフローを設立した中村社長です。 中村社長は、 「『ジャパニーズクラフトウイスキー』をコンセプトに、 日本人のものづくりのDNAを感じ […]

自分に嘘をつかない仕事

『越境トーク』~「未来を生きる子どもたちにいま何を教えるべきか」~ 【「奇跡」は不断の努力の積み重ねの先にある「必然」である】 -Vol.10-3 稲作農家:松下さん-   アフリカへの自分探し   松下さんは、24歳から3年間、青年海外協力隊でアフリカに派遣されました。 『 子どもの頃から、「なぜそれをしなければならないのか」といつも疑問を抱いているところがあり、20代になっ […]

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